大阪屋 たてものブログ

鰻巻きを作ってみた。

売り切れ御免 うなぎ丼に続いて、おお、さらなる発見!日本一の安売りスーパー・ラムーの「鰻の蒲焼」に、端材だけの商品を見つけましたので、これで鰻巻きを作ってみましたよ。

「そこに愛はあるのか?」のアイフルのCM(女優:大地真央さん出演)じゃ無いですが、「愛があるものを追求する」ことが、実に楽しいライフスタイル(正命)となりつつあります。

まず、第一に、主なる神に対し、従順・服従・敬虔 で、主、エル・カンターレを愛し、次に隣人愛へとふつうに展開するのは、もちろんですが、主の説かれる「法」に愛や慈悲を感じるのと同じ様に、このスーパー・ラムーの商品の一部しか、まだ、体験して知らないですが、関心の持った商品(ここの※おまけ参照)には、そこにも愛を感じています。

うなぎ蒲焼切り落としが、100gあたり368円で売られていて、170gあって675円です。スーパー等で安い鰻を買っても980円くらいすると思うので、この 675円で鰻が買えるというところが、無いのではと思います。

ひっくり返すと、この様なラベルが貼ってありました。

開封すると、こんな感じで鰻の蒲焼の端材が入っています。これをどう活かして、より価値の高い食材に料理するかが、腕の見せどころとなるのでしょうか…。

さらに、アップで見るとこんな感じです。

まず、魚特有の生臭さを消すにはお酒、日本酒をドバドバっと浸かるように多めに入れます。30分はその状態で冷蔵庫に保管します。

その間に「Lサイズの卵8個」と市販の「うどんそばつゆ」300mlと「昆布だしの素」4gを混ぜて「卵液」を作って、あとは「卵焼き器」で、鰻を巻いて焼くだけです。

私の持っているモノは、少し小ぶりな卵焼き器ですが、これで適当に焼いていきますよ。

結果、5.5個の鰻巻きが完成しました。味は自分で言うのもなんですが、美味しく出来上がりましたよ。ジュワーッと、鰻巻きの出汁が効いていて、出汁巻き状態でなかなかイケますよ。冷蔵庫で冷やしておいて、何日かに分けて食べようかと思います。

酷暑が続きますので、長期的にスタミナ落ちしない様に、芋ずる式に何か助けて下さっている様な感じが強くあります。新たに感じる小さな気づきや、小さな発見!のひとつひとつに、日に新た感がよく出ていて何気に有難いです。

今回もご覧頂きまして、本当にありがとうございます。心より感謝いたします。

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