大阪屋 たてものブログ

近況のつぶやき 2025.12.22

☆写真は、いつものポタリング時に立ち寄った千本松渡船場(西成は南津守側から新木津川大橋遠望)12月20日撮影分です。この中から2026年のお正月用の明けおめ写真を選ぼうかと考え中です。写真の渡船名は「ちづる」です。「はるかぜ」は、現在ドック入りみたいで、代わりの予備船は「さざなみ」でした。

この愛機のFuji X-E4での撮影ですが、FujiのJPEGは、他メーカーの JPEGと比べても「美しく深みがある。」と、よく言われていて人気なのですが、こういう夕焼け小焼けの被写体などには、特にエモいというか絵画調のような感じが独特で、空のグラデーションや川面の色再現もシャドー部の黒もこってりと表現されていて、Fujiらしくて個人的に好きな画作りです。

この前撮った「落陽」のSONYのJPEGと比べれば、その違いは一目瞭然ですよね。そのスタンダードな色調から、さらに独自のフィルムシュミレーションで他の特徴ある拘りの色調を選べるところが、Fujiのデジカメの高付加価値のひとつとなっています。

ちょうど、数日前にOSから新年大祭のあんないパンフが送られて来まして、見ていると降魔系で『悪霊封印秘鍵』安倍晴明、同僚の賀茂一族の特別支援とあり、「やっぱり有効なのかよ!」(笑)と、その当時、幸福の科学出版社長の九鬼一さんの安倍晴明特別霊指導「結界論」セミナーの研修資料を、久しぶりに引っ張り出して来まして、懐かしく読み返しましたよ。どこか遠い過去世を慈しむ様な感じで、その当時の事をいろいろと思い出しました。

1. 心の波長の違う者同士は気持ちが同通しないのだ。2.心の闇を打ち払うには、ただただ光を念ずるのだ。3.心の隙をつくるな。あなたの執着するものが隙をつくるのだ。4.無我となれ。無私となれ。透明となれ。5.心清き者と交わり、力を合わせよ。6.心の魔物に打ち克つには、澄み切った、穏やかな心を持続することだ。(1.2.は基礎 3.4.実践 5.6.応用)

と、以上6つの「公案」となっています。今、これをどこまで腑に落とせて使えているかの宗教的知性が、やはりセルフチェックの対象でしょうかね。

「結界論」のような陰陽道の教えがあること自体が奇跡であって、陰陽師の息遣いが霊的に感じられるのは、もの凄い事ですよね。すべては、主、エル・カンターレ大川隆法総裁先生のおかげなんですが、本当に有難い事だと思います。

もちろん、降魔系では、現在『悪魔祓い祈願』イエスキリストが主力でしょうが、少しマイナーかも知れませんが、個人的には『悪霊封印秘鍵』も有効なのは嬉しいですよね! 「結界論」等の関連研修資料をしっかり読み込んでおいて、今は必要ありませんが、いざ、となれば『悪霊封印秘鍵』を受けるという選択肢を、頭の片隅にでも入れておいてもよいかも知れませんね…。

今回もご覧いただきまして、本当にありがとうございます。心より感謝いたします。

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