大阪屋 たてものブログ

極性の法則 2

R0012058-2☆最近は「魔除けステッカー守・小」が出て使い易くなって本当に有り難いんですよ。特にサイズが小さいでしょ。自転車・携帯・自身の持ち物等に貼り、魔除け、交通安全として下さい。と、あります。

たとえば、「建物」に使用する時は伝統的には「盛り塩」「盛り砂」を小皿に入れて使用するという結界の張り方があると思いますが、これを「管理物件」に使用する時など、小さくて目立たない方が使いよい場合やメンテナンスがしにくい、出来ない場合もありますので非常に重宝しています。すでに種々試していて効果を十分に「実感」できるところまで来ています。

より効果を実感できるために心がける秘訣ですが、前回の「極性の法則」の記事の通り、

二元論が世界の成り立ちであることは認めつつも、されど、『影を求めるのではなく、光を求めることが大事である』ということを、やはり信じていただきたいと思います。

この一節の意味を掘り下げて、十二分に実感して『信じる』(感じる)レベルを強力に高めて、ごく自然に無意識に光を求めるマインド(状態)をキープすることにあります。

特にご注意いただきたいのは、与国秀行さんの「動画」衝撃的な力作が沢山で、よく理解できるので大変素晴らしいと思いますが、それを観る私たち視聴者は、そこで説明している「悪」に意識を基本フォーカスしてはいけないということです。つまり「悪」に意識をフォーカスするだけで自分の波動、バイブレーション、周波数が自然に落ちるということです。

もちろん、善悪を知ることは大事で、それは力になるのですが「陰謀論」とか「悪魔崇拝」を多く知ること(嘘や間違いも含めて)によって虚無感や恐怖を強く感じたり『何もかもが疑わしい』感じになればそれは、「ミイラ取りがミイラになる」というか逆に悪魔の思うツボにはまってしまいます。その点は十分にお気をつけくださいませ。

ではどのような「態度」をとればいいのでしょうか?

『イルミナティに対して』バシャールが語っています。「悪に意識をフォーカスしない」とはどういうことか?どのような態度をいうのか?分かり易いこの動画をご参考にしていただくと、

二元論が世界の成り立ちであることは認めつつも、されど、『影を求めるのではなく、光を求めることが大事である』ということを、やはり信じていただきたいと思います。

の「真意」がよく分かると思います。

質問者のおじさんは、何か「レトリック」のように感じてしまい分かりにくかったようですが、「波長同通の法則」が普通に分かる方であれば、バシャールのいう『パラレルワールド』『パラレルリアリティ』もよく分かると思います。

HSでいうと「一念三千」という天台智顗大師の心の針をどこに向けるか、向け続けるのかのお話で、また、お釈迦様であれば、この世の三次元がいかに汚辱に満ち満ちて見えようとも、あなた方は泥中の花、蓮の花のように心美しくありなさい。というたとえで、お話になるようなことかと思います。

今回もご覧いただきまして本当にありがとうございます。心より感謝いたします。少しでも何らかのご参考になれば幸いです。

 

今日は7月6日(水)は休日ではありますが、15:00~大切なお客さまと話し合い、打ち合わせ等があります。暑い中お越し頂いて大変恐縮いたしますが、頑張って参りましょう!

 

つづく。

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