
☆令和8年3月21日土曜日の午後、天気は晴れ。いつもの千本松渡船場、西成は南津守側からサノヤスドッグ前を見ると、揚錨船海皇(手前左)と第十武庫丸(右奥)が係留されておりました。
いつも個性的な船舶が、入れ替わり立ち代わりドッグ入りしており、撮って(複写して)いて、飽きないの分かっていただけるでしょうか?

対岸の大正は南恩加島側から、サノヤスドッグ前を見ると揚錨船海皇の全長が良く分かって楽しいです。大勢の関係者が入って何か作業をしていますね。

第十武庫丸も非常に個性的な船体で、4階建ての全長が極端に短い、見た目のバランスが悪いのが特徴ですね!

ガット船の第三大晴丸がクレーンを振り回して仕事をしていますね!ここでお客様からショートメールが入り、今日は急遽事務所に戻ることになりました。

もう一度、西成は南津守側に戻って来ました。船体にある砂利をあの逆四角錐(ぎゃくしかくすい)な工作物に移し入れていました。「仕事してまっせ」感が、強く出ている感じですね!

渡船のちづるに乗って木津川を往復しただけなのですが、気分転換と言う意味だけ取っても、抜群の効果がありますよ。改めて、その威力を感じますね…。
今回もご覧いただきまして、本当にありがとうございます。心より感謝いたします。




